新型コロナの影響で、ホテルや旅館のキャンセルが相次いでいます。

そこで気になるのが、ホテルや旅館の予約をキャンセルすると発生するキャンセル料。

新型コロナウイルスや天変地異によるキャンセルは、キャンセル手数料は取らないホテルや旅館もありますが、施設によってはキャンセルによる手数料が発生します。

そんな時に利用したいのが、ホテルや旅館の宿泊権利を売買できるサービス「Cansell」です。

宿泊予約の権利売買サービス【Cansell(キャンセル)】

Cansellの特徴

  • 日本全国のホテルや旅館はもちろん、海外のホテル(20カ国)の予約を売買できる
  • 常に格安の価格で販売され通常の80%引き以上の料金で販売されることもある
  • 無条件にキャンセル料が発生する、大型イベント時(東京オリンピックなど)のホテルが見つかることもある
  • 予約を販売する際に、Cansellに買い取ってもらう「買取」と高値で売りたい場合の「出品」から選べる
  • 当日宿泊の予約も出品できる
  • 予約名の変更はCansellが行ってくれるので面倒な手続きは不要
  • 会員登録は無料
  • 会員限定のシークレットプライスも登場

※売買できる地域:日本・韓国・台湾・香港・インドネシア・カンボジア・タイ・ベトナム・マレーシア・シンガポール・フィリピン・イタリア・フランス・イギリス・ドイツ・スペイン・アメリカ・カナダ・オーストラリア・ニュージーランド

売買できない予約

  • キャンセル料が発生しない予約
  • Airbnb等の民泊予約
  • 現地払いの予約
  • 名義変更を受け付けていない宿泊施設

※予約を販売する際にCansellによる独自審査があり、審査を通過するとサイト上で売買することができます。

まずは宿泊施設に連絡を

海外のホテルは、いかなる理由があってもキャンセル料が発生する施設が多いです。

一方、日本のホテルや旅館は、台風や地震などの天変地異や疫病など、不可抗力の理由でキャンセルする場合は、キャンセル料が発生しないこともあります。

予約をキャンセルする場合は、まずは、予約をしたサイトでキャンセル規定を確認。

キャンセル料が発生する場合は、宿泊施設に連絡をしてキャンセル料がどうなるのかを確認してください。

最悪なのは、連絡もせずに宿泊しないこと。宿泊しセルに損害を与えてしまいます。

キャンセル料が発生する予約の場合は、Cansellで売買すれば、売る人も安く買える人も、客室が稼働する宿泊施設も、それぞれがWin-Winの関係になるのです。

宿泊予約の権利売買サービス【Cansell(キャンセル)】

宿泊予約の売買サービス「Cansell」の詳細は、上のリンクからご覧ください。